白のカッターシャツ
店員さんが
『首まわり測りましょうか?』
『はい!』
『41です』
『袖も測ります』
『80です』
適当に探して白のカッターを二枚買った。
カラーのシャツも買った。
その日の夕方、早速カッターシャツを着た。ネクタイも締めた。
『ごそごそや!』
ネクタイが締めれないというか締めてもゴソゴソ!
でも、ふるいのしかないので、それを着ていった。
あくる日。買ったところに電話した。
『昨日1時ごろ、商品を買ったものです。せっかく店員さんに測ってもらったのにごそごそです。』
『すみません!それでは交換します』
今日は行ってきた。
実際にお店で着てみた。
『確かにダブダブですね。首周りが。』
『もう一度測って!』
『39です。だから2Cmくらい大きめで41なのですが。。』
『でも、これは大きいでしょう?』
『たしかに大きいです!』
『他の種類を見てみます。』
エリ周りも製造の会社やメーカーによって大きさが違うらしい。
普通は店員さんの言うことはお客はうのみだから。
指1本や2本大きいと文句を言っているんではありません。
手のひらが入ってしまうような大きさなのです。
でも、交換してもらった。
40だ。1cm小さいだけ。
早速帰ってカラ試着して見た。
これはピッタリだった。ちょうど指1本が入るくらい。。
交換してもらったから文句はないのだけど、あまり店員さんが測っても信用できないということだ。。
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