« 緊急入院??胆嚢 | トップページ | 野鳥写真展-天王寺ステーションビル »

2008年7月30日 (水)

映画『ライラの冒険 黄金の羅針盤』

Raila イギリス。人間の世界とは違う別の世界。

11歳の少女のライラ・ベラクアは、楽しい学園生活を送っていた。

しかし、少年少女が子どもが連れ去られる事件起こる。

人間には魂(ダイモン)といわれる動物が一緒に付いている。ダイモンとその本人は苦しみや楽しみも同じだ。

ある日、学園長から、真理計(羅針盤)を渡される。

この羅針盤は選ばれた者しか使うことが出来ない。それに、過去の出来事や未来を予測する。

ライラだけは羅針盤をつかうことが出来た。

ライラもコールター夫人(ニコールコッドマン)と一緒に北極へ友人を救うために向かう。

北極グマや魔女が出てきたり、気球の船で移動したり。。

ファンタジックな作品だなあ!

どちらかといえば、ハリーポッターに近いのかなあ?

言葉の意味はわかりにくいけど、、面白い映画だ。次回作もありそうな流れで終わる。

http://santa-studio.com/

|

« 緊急入院??胆嚢 | トップページ | 野鳥写真展-天王寺ステーションビル »

コメント

宣伝に釣られて観て来ました。
3部作ということですが、盛り上がりはこれからでしょうね。
iinaも映画好きですよ。
カテゴリー「映画」のアドレスを埋めていきます。

投稿: iina | 2008年7月30日 (水) 11時55分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/120043/42002230

この記事へのトラックバック一覧です: 映画『ライラの冒険 黄金の羅針盤』:

» ライラの冒険 [もののはじめblog]
ブログには、今年鑑賞した映画に『明日への遺言』をアップしてはいても、実はこの『ライラの冒険 黄金の羅針盤』を先に観ています。 新聞に好評なので出かけてみたという次第。 3部作なので、2部から段々盛り上がっていくのでしょう・・・。 世界的ベストセラーとなったフィリップ・プルマンの児童文学を完全映画化したファンタジー・アドベンチャー。 『ロード・オブ・ザ・リング』を手がけたニューラインシネマが製作を務め、世界の果てへと旅する少女ライラの冒険を圧倒的なスケールで映し出す。 監督と脚本は『アバウト・ア・... [続きを読む]

受信: 2008年7月30日 (水) 11時52分

« 緊急入院??胆嚢 | トップページ | 野鳥写真展-天王寺ステーションビル »