映画『ガンジー』
南アフリカに旅行中の弁護士ガンジー(ベン・キングズレー)は一等のキップを持っているにもかかわらず。三等へ移れといわれ列車から投げ出された。
英国の植民地の南アフリカは少数の英国人よっての差別社会だ。
歩道もまともに歩けない。
インド人の移民に呼びかけて身分証明のパスを焼き捨てようと実行する。
南アフリカの差別をなくしたい英国の牧師や新聞記者も賛同する。
そして共同の農園を作りインド人たちも団結するようになった。
自分の女房にも便所掃除もさせる。
非暴力とで国民の団結で南アフリカに英国政府に勝利する。
その後インドにもどった時はニュースで世界に知らされていたため英雄だった。
インドも英領だ。
広大なインドをガンジーは旅をしてみて回った。
あまりにも貧困な国民の為に再びたちあがる
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あまりにも偉大な人だ。非暴力で誰にも屈しなくインドに自由を勝ち取った。
全然ブレがない。
『私は真理と非暴力によってのみ、自由を勝ち取る』
と最初に宣言したら、皆に嘲笑されたらしい。
でも人生のすべてをかけて戦った。
葬儀には250万人もの人が集まった。
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コメント
お疲れ様です!映画やってたんですか?
めちゃくちゃ、見たかったです!!・・・
ガンジー大好きなんです。。
投稿: ポカラユミ | 2008年6月27日 (金) 13時13分
そうなんですか?ガンジーファンなんですか?
知らなかった。イメージ合わないなあ?(失礼)
投稿: さんた | 2008年6月27日 (金) 17時46分