映画『ドラゴンストーム』
1200年頃の話カルパチア山脈の小さな国の国王(ファストラド王)は食料も少なく、隣国を攻めようとしていた。
その国に空から隕石が数個落ちてきた。
瞬く間にその隕石は巨大なドラゴンに姿を変え、村を襲った。
村人が報告に来ても。
『ドラゴン?あれは架空の動物だ!実際はいない!』
誰も信じない。。
まもなくドラゴンに城も襲われた。。
ファストラド王等の数人は攻めようとしていた隣国ウェンズベリー王に救いを求めた。
。
『お互いに攻められたときは助けようという条約があるじゃないか?』と言いながら
内心は城の乗っ取りを狙っていた。
ドラゴンの攻撃はウェンズベリーにも迫りってくる。森で狩で生計をたてているサイラスににとドラゴンを退治せよ。その代わり税は免ずる。
サイラスと錬金術師レメガー、東洋人のリン、女性だがドラゴンに復習をしたいネッサ、ウェンズベリー国王の娘メディーナ等のメンバーでドラゴン退治をする。
ネッサが作った投石器で何とか2匹のドラゴンをやっつける。
まだ、3匹いる。。。
日本の映画館の未公開の映画らしい。
これはDVDで見ている。
ドラゴン等には伝説とかがあるものだが、これは宇宙から来た凶悪なドラゴン。
時代が古いから弓や矢で戦うのだが。。火薬もあることはあるんだが。。
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/120043/41062439
この記事へのトラックバック一覧です: 映画『ドラゴンストーム』:


コメント